お客様の悩み事
封緘からパレタイザーラインに流れるダンボールケースの妻面に内容物情報を表示する必要があり、
その都度パソコンでラベルを作成・発行し、手作業で貼り付けを行っている。
この作業の作業効率や人手不足への対応が課題。
ご提案のポイント
既設インクジェットプリンター機との横行レールで入れ替える方式の提案で、既設のストレートライン(箱詰め→封函機→上・横面IJP装置→ウエイトチェッカー→パレタイザー)を変更することなく導入が可能です。
内容物情報の表示を印字で行えるため、ラベル作成や手作業での貼付工程を削減でき、包装工程の効率化と省人化につながりました。
お客様の声
ラベル作成、貼り付け作業が無くなり、採用して良かったです!
